データニキのパワプロブログ

プロ野球選手を映像付きで紹介。パワプロ能力で再現。

林 啓介(2007)【パワプロ2022】

林 啓介

選手名:林 啓介(はやし けいすけ)

生年月日:1987年9月7日

林 啓介

2007年成績:-勝-敗-H-S 防御率-.--(1軍登板なし)

経歴:福井県立福井商業高等学校(2003-2005)-千葉ロッテマリーンズ (2006 -)

「MAX147キロの本格派。まずは2軍で結果をだし、目指すはローテ入りだ!」

選手紹介

・活躍

 福井商にて共にプロ注目だった左腕の齊藤と共に「ツインタワー」と呼ばれ甲子園で活躍。MAX145キロの速球を投げ込み、「荒削りだが、素質は高校生の中でNo.1」との評価もあり、2005年ドラフト2位でロッテに入団を果たす。プロ1年目の2006年は2軍で体力作りがメインで12試合に投げ防御率6点代であった。オフには、ハワイウィンターリーグに派遣され将来のローテ候補として期待されていた。しかし、自慢の速球に磨きがかかる一方で課題と言われたコントロールが改善せず。2007年においてもボール先行でストライクをとりに行ったところを狙われる悪循環に陥り前年より成績を落とし防御率9.18、0勝2敗に終わってしまう。

 ツインタワーの片割れである齊藤もこの年は絶不調だったが、ルーキーイヤーに初勝利を挙げている。チーム事情が違うこともあるが、これを刺激に感じて林も1軍で投げたいところである。

・査定について

--【装備品】--

バット:-→木(不明)

グローブ:-→黒(10/19)

リストバンド:-/-→-/-

--【基礎能力】--

球速-キロ→147キロ:(ドラフト)(145キロとの記述もある)

コン-→F31:BB/9=6.48。前年より数字を落とす。

スタ-→E46:7試合に登板し16回2/3を投げる

変化球:

(カット):今週の一押し!。

(スライダー):→高速スライダー。勝負球らしい(ドラフト)

・Hスライダー3:カットなのかスライダーなのか不明のため

・カーブ1:ドラフト

(フォーク):1年目に習得に励む

--【特殊能力】--

打たれ強さD:LOB率58.8%(14決-)

対ピンチD:被打率.390/得点圏.???(14決-)

対左D:右.???/左.???(14決-)

ノビD:(14決-)

クイックE:(14決-)

ケガE:高校3年時は足の故障有(14決-)

回復E:高卒3年目。(14決-、プロスピ5完F

緩急:緩急を使った投球を褒められている

四球:与四球率の高さから

一発:コントロールが悪く置きに行った球が打たれる

--【その他】--

走力E:5m6秒4

投球フォーム:スリークォーター15

2011/07/06 千葉ロッテ・林 啓介投手

2011年7月6日、対巨人戦(2軍)。
打撃フォーム:不明(情報求む)

・コメント

パワター:自作

プロスピ4紹介文:未収録

関連選手:

齊藤 悠葵:「右の林、左の齊藤」として福井商時代のWエースだった。

参考資料:

nf3 -Baseball Data House -<- nf3 - Baseball Data House Phase1.0 2007年度版>(参照日2020年4月1日)